第2次東海市健康増進計画
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8〇 生活習慣病に起因する死亡が約7割。〇 50歳代から悪性新生物、60、70歳代から心疾患、脳血管疾患で死亡する人が増加。〇 心筋梗塞や脳血管疾患などの循環器疾患による死亡者が多い。 本市の死因で最も多いのは、悪性新生物の40%で、次いで心疾患、脳血管疾患などの「生活習慣病」に起因するものが70%を占め、その後、老衰、肺炎などが続いています。(2) 主な死因悪性新生物40%心疾患17%脳血管疾患12%老衰11%肺炎7%自殺3%不慮の事故3%腎不全1%肝疾患2%大動脈瘤及び解離1%糖尿病1%慢性閉塞性肺疾患1%高血圧性疾患1%H24 東海市の主な死因知多保健所からの衛生統計ア 死因割合

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