第2次東海市健康増進計画
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24 本計画の期間は、平成26年度(2014年度)から平成35年度(2023年度)までの10年間とします。 なお、平成26年度からスタートする第6次東海市総合計画※(以下「第6次総合計画」という。)の計画期間(平成26年度~35年度)との整合性を図るものです。※総合計画:地方自治体が策定する自治体のすべての計画の基本となる行政運営の総合的な指針となる計画 本計画の最終年度である平成35年度の推定人口は、第6次総合計画に示されている計画人口115,000人とします。 なお、平成35年度の年齢別構成人口は、年少人口(0~14歳)が14.2%、生産年齢人口(15~64歳)が65.3%、老年人口(65歳以上)が20.5%になると予測します。 本市の人口構成の特徴である「若い世代の転入が多く、出生率も全国平均を上回り、高齢化率は全国に比べ低い」といった傾向が続くことで、少子高齢化の進行はゆるやかであり、また、生産年齢人口は維持できるものと予測しています。2-1 計画の期間2-2 計画人口第2次東海市健康増進計画の策定第2章推進スケジュール各種事業展開各種事業展開連携のための道具づくり計画の共有【前期5年】 めざせ、平均寿命県内トップ1年目H26年度2年目H27年度3年目H28年度5年目H30年度4年目H29年度【後期5年】 めざせ、健康寿命日本一6年目H31年度7年目H32年度8年目H33年度10年目H35年度9年目H34年度応援団制度の設立前期の評価目標値設定後期の評価第3次策定H27平均寿命発表H32平均寿命発表

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