第2次東海市健康増進計画
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第2章 第2次東海市健康増進計画の策定25 本市の特徴として、老年人口の構造を前期高齢者(65~74歳)と後期高齢者(75歳以上)と分けて見ると、平成25年度と比較して、平成35年度の前期高齢者の割合は、5.5%減少し、後期高齢者の割合が26.1%増加していくと予測しています。区 分平成25年度平成35年度年少人口(0~14歳)17,723人(15.9%)16,400人(14.2%)生産年齢人口(15~64歳)71,808人(64.6%)75,100人(65.3%)老年人口(65歳以上)21,725人(19.5%)23,500人(20.5%)合計111,256人 (100%)115,000人 (100%)区 分平成25年度平成35年度増減前期高齢者(65~74歳)12,309人11,630人 5.5%減後期高齢者(75歳以上) 9,416人11,870人26.1%増前期・後期高齢者の人口推計年齢区分別人口構成図5歳階級人口推計図0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 H25 H35 人歳0〜45〜910〜1415〜1920〜2425〜2930〜3435〜3940〜4445〜4950〜5455〜5960〜6465〜6970〜7475〜7980〜8485〜111,256人人120,000100,00080,00060,00040,00020,00008.5%11.0%64.6%平成25年平成30年平成35年10.4%5.5%111,300人9.4%11.2%64.2%10.4%4.8%115,000人10.4%10.1%65.3%9.7%4.5%年少人口5~14歳0~4歳老年人口75歳以上65~74歳生産年齢人口15~64歳注:平成25年は住民基本台帳人口。平成30年及び35年は推計人口

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