第2次東海市健康増進計画
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74厚生労働省研究班の指針に基づき、人口、死亡数、不健康割合の分母、不健康割合の分子を使用して算出。現状値は、人口(平成21年度から23年度までの合計)、死亡数(平成21年度から23年度までの合計)、不健康割合の分母(平成22年度の人口)、不健康割合の分子(平成22年度の要介護2~5の認定者数)を使用。総合計画の市民アンケートで「はい」と回答をした人の数/アンケート回答総数×100総合計画の市民アンケートで「はい」と回答をした人の数/アンケート回答総数×100東海市の各種がん検診受診率学校保健統計(東海市学校保健部会発行)から「歯肉の状態」データ数運動ステーションの認定数運動ステーションの延利用者数東海市特定健康診査問診で「生活習慣の改善取り組み済み」の人の数/特定健康診査受診者数×100総合計画の市民アンケートで「ウォーキングなどの運動に取り組んでいる」と回答した人の数/アンケート回答総数×100東海市のがん検診受診後の精密検査対象者のうち、各種精密検診受診者数/各種精密検診対象者数×1008020表彰の受賞者数/当該年度80歳到達者数×100。愛知県は「あいち新計画」より。●年に1回は健康診断を受けている人の割合がん検診受診率がん精密検査受診率自分の体をメンテナンスできる人を増やすおいしく食べ、おもいきり笑えるお口をつくる体を動かすことの楽しさを知る機会を増やす運動に取り組みやすい場を充実するグループ(企業・団体)活動を推進する適量やバランスを意識する機会を増やす交流の場・活動の場を充実する規則正しい生活習慣を身につける壮年期をがんから守る生活習慣改善に取り組んでいる人の割合●健康づくりでウォーキングなどの運動に取り組んでいる人の割合●運動ステーションの数と利用者数市と連携して健康づくりに取り組む市民団体数・企業数●市内の施設や環境が健康づくりに取り組みやすいと感じている人の割合●健康づくりで食事の量やバランスなど食生活の改善に取り組んでいる人の割合●地域活動や市民活動を身近に感じている人の割合困った時に悩みを相談できる人が身近にいる人の割合午後9時前に就寝する幼児の割合朝食を食べている幼児の割合●食生活ステーションの数と提供メニュー数東海市特定健康診査の問診で、1回30分以上の運動を週2回以上1年以上実施していると回答した人の数/東海市特定健康診査受診者数総合計画の市民アンケートで「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と回答した人の数/アンケート回答総数×100※健康づくり応援団制度制定後、健康づくりへの取り組みをしている登録市民団体・企業数を把握するもの。●1年間に地域や会社のウォーキングイベントや健康教室に参加したことのある人の割合総合計画の市民アンケートで「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と回答した人の数/アンケート回答総数×1001歳6か月児健康診査、3歳児健康診査の問診より、各健康診査での午後9時前に就寝する幼児の数/各健康診査受診者数×1001歳6か月児健康診査、3歳児健康診査の問診より、各健康診査での朝食を食べている幼児の数/各健康診査受診者数×100総合計画の市民アンケートで「はい」と回答した人の数/アンケート回答総数×100総合計画の市民アンケートで「量やバランスを意識した食事に取り組んでいる」と回答した人の数/アンケート回答総数×100いきいき元気メニューとして認定し、市内の食生活ステーションで提供しているメニュー数総合計画の市民アンケートで「はい」と回答をした人の数/アンケート回答総数×100食生活ステーションの認定数1回30分以上の運動を週2回以上1年以上実施している人の割合中学生の歯肉炎の罹患者率8020達成者割合●健康寿命●健康づくりの取り組みをしている人の割合算出方法指 標指 標算出方法施 策健康の大切さ食生活次世代の健康ふれあい運動・身体活動項目●総合計画指標指標数値の算出方法3214679101314121516171819201185参考資料4

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