東海市総合戦略
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10 平成26年(2014年)の本市の転入者数・転出者数について、近隣市町を中心に整理した状況は以下のとおりです。 転入者数と転出者数の全体を比較すると、34人増加したことが分かります。 転入者数をみると、名古屋市が最も多く、次いで知多市、大府市と、本市の隣接市が多くなっています。 一方の転出者数についても、転入と同じく名古屋市が最も多く、次いで知多市、大府市が続き、転入と同様に本市の隣接市が多くなっています。このうち、名古屋市に対しては、117人と著しい転出超過となっています。 東海市の統計(平成26年度) 順位転入元人数順位転出先人数1位名古屋市985人1位名古屋市1,102人2位知多市446人2位知多市532人3位大府市272人3位大府市197人4位半田市135人4位常滑市148人5位常滑市92人5位阿久比町114人6位東浦町86人6位半田市104人7位阿久比町44人7位東浦町101人8位武豊町34人8位武豊町56人9位美浜町32人9位美浜町14人10位南知多町27人10位南知多町4人‐その他2,580人‐その他2,327人主な内訳主な内訳東京都106人東京都163人神奈川県58人神奈川県97人千葉県70人千葉県93人京都府22人京都府24人大阪府110人大阪府92人兵庫県68人兵庫県56人合 計4,733人合 計4,699人近隣市町における転入数・転出数転入者 内訳転出者 内訳

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