東海市総合戦略
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8 出生死亡自然増減転入転出その他の増減社会増減出生死亡自然増減転入転出その他の増減社会増減1984年1,3263609664,0294,905-64-9402000年1,2586506084,8254,76227901985年1,3193949254,6734,89338-1822001年1,1956245714,5544,59524-171986年1,2304367944,2874,69920-3922002年1,2186066124,4984,72623-2051987年1,2043938114,1854,60048-3672003年1,2416396024,9414,507-164181988年1,1954527434,6415,01326-3462004年1,2416485934,5924,401152061989年1,0974476504,7294,89036-1252005年1,1046724325,4784,45101,0271990年1,1074586494,6974,82441-862006年1,2607055555,4334,957355111991年1,1224496734,8995,09029-1622007年1,2496915585,6605,090225921992年1,1014656364,9055,29449-3402008年1,1977244735,5225,047-34721993年1,0915135784,9635,02650-132009年1,2106825285,1745,38022-1841994年1,2095306794,9405,12453-1312010年1,2087634455,0184,745403131995年1,2095336764,6984,987-21-3102011年1,2557834725,4284,520259331996年1,1475605874,4965,70248-1,1582012年1,2938094845,0084,687-272941997年1,0975405574,3815,34230-9312013年1,2407894515,1534,399-507041998年1,1535955584,6715,0661-3942014年1,2018004014,7334,699-70-361999年1,2106115994,6884,8458-149自然動態社会動態自然動態社会動態ウ 人口動態に関する現状 転入数、転出数、出生数、死亡数の推移は以下のとおりです。 出生数はほぼ横ばいですが、死亡数が増加しています。 平成14年(2002年)までは転出数が転入数を上回る傾向にありましたが、平成15年(2003年)以降は転入数が上回る傾向となっています。 また、年により大きく変化している社会増減に対して自然増が上回る年がほとんどとなっており、近年における本市の人口増加は社会増減と比較して自然増の与える影響が大きくなっています。 01,0002,0003,0004,0005,0006,0001984198619881990199219941996199820002002200420062008201020122014転入数、転出数、出生数、死亡数の推移(1984-2014)転入数転出数出生数死亡数(人)(年) 住民基本台帳 住民基本台帳 (人)

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